[5周年] アクアスフィアとデイジー
2006/10/30 (Mon) 22:53


引き続き、5周年のアクアスフィア前のフォトスポットから「デイジー」です。ここのフォトスポットは、中央にミッキー、左にミニー、プルート、チップ&デール、右にグーフィー、ドナルド、デイジーがいます。それぞれのキャラクタは5周年のテーマ衣装を着ています。ミニーはハートでしたがデイジーはお花のワンポイント。ミッキー以外は水の出る壷をもっていますが、この壷も良く見るとそれぞれにデザインが違います!

噴水や地球儀を正面にデイジーを見ると顔を正面に見ることができなかったり、またモノレールの駅が入ってしまうので、思いきって噴水の内側へカメラを突き出す格好で撮ってみました。

(撮影日:2006年8月)

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2006/10/30 22:53:25 | イベント | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
[5周年] アクアスフィアとミニー
2006/10/28 (Sat) 23:04


シーのメインエントランスにある噴水の周りはイベントがあるとそのイベントに合わせた飾り付けが行われます。そして5周年今、噴水の周りはミッキーを中心にディズニーの仲間のフォトロケーションが設置されています。以前、「ミッキー」を紹介しましたので、今回は「ミニー」を紹介。

ミニーはミッキーのすぐ左側の台座にいます。手にもった壷から水を噴水に注ぎいれているデザイン。着ている服のデザインは5周年のテーマ衣装、ロマンス・ディレクターのミニーです。本当の衣装と同じ場所、帽子とスカートにハートのワンポイント""があり、ここだけ色がついているところも凝っています。

ここにはミッキー、ミニーの他にも噴水を囲むように5周年の衣装を着た他のキャラクタがいます。このまま続けるとあと5回はネタに困りません(^^;

(撮影日:2006年8月)

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2006/10/28 23:04:23 | イベント | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ポートディスカバリーから望むハイタワーホテル
2006/10/26 (Thu) 23:34


アメリカンウォーターフロントとポートディスカバリーを結ぶ「エレクトリックレールウェイ」。2両編成の小さな赤い電車が高架橋を走り、両エリアを片道運行しています。

この電車のポートディスカバリー側の駅は、ちょうど「ホライズンベイ・レストラン」の2階部分にあり、ホームに立つと正面に「アクアトピア」、さらにその先には東京湾を見渡すことができます。そして、ホームから左方向(アメリカンウォーターフロント方向)を見ると、線路の先に「タワー・オブ・テラー」が見えるではありませんか。こんな場所からも恐怖の「ハイタワーホテル」が見えるんですね。

(撮影日:2006年8月)

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2006/10/26 23:34:57 | タワーオブテラー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
デリからの眺め
2006/10/25 (Wed) 22:08


シーのハーバーを左方向へ歩き、ちょっと坂をあがると、右にポンテベッキオ、正面に「マクダックス・デパートメントストア」がみえてきます。デパート前の道を左へ進むとデパートの入り口と道を挟んだ反対側の木々の先(奥)がイタリアンレストランの「リストランテ・ディ・カナレット」、その右側(道の奥側方向)にアメリカンレストラン「ニューヨーク・デリ」と二つのレストランが並んでいます。

この「カナレット」と「デリ」の間、カナレット側からデリの店内への入り口付近から、正面に「プロメテウス火山」を見る事ができました。マクダックス前広場のコロンブス像もみえ、デリのランプや柵がまるで額縁のような感じで、突然あらわれた意外な景色に足を止めてしまいました。

(撮影日:2006年4月)

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2006/10/25 22:08:12 | プロメテウス火山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ゴンドリエさんの仕事
2006/10/23 (Mon) 21:46


10月22日放送の「夢の通り道」はイタリアのヴェネツィアからゴンドラとゴンドリエさんの紹介でした。シーの「パラッツォ・カナル」の景色から、ヴェネツィアの景色に移っても違和感なく景色が続いているように見るのがシーのすごいところ。

シーの「ヴェネツィアン・ゴンドラ」では、ゴンドラの前後に「ゴンドリエ」さんが二人乗り、櫂を漕ぎながらいくつもの橋をくぐりぬけます。狭い水路を行きかうゴンドラが、岸や他のゴンドラにぶつからないように漕ぐのは大変な仕事だと思います。このゴンドラを進めたり方向転換をしたりという舵とりの仕事のほとんどは後ろに乗っているゴンドリエさんが行っているのだそうです。先頭に乗っているゴンドリエさんはゲストとお話をしたり歌を歌うのが仕事なのだとか(^^;

(撮影日:2006年5月)
2006/10/23 21:46:57 | ディズニーシー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ユカタン半島の発掘現場裏庭
2006/10/22 (Sun) 00:32


シーの奥地、ロストリバーデルタの「インディの神殿」と「レイジングスピリッツ」の間に位置するレストラン「ユカタン・ベースキャンプ・グリル」。お店の入り口あたりでは、古代遺跡の発掘が行わている真っ最中。発掘中の人の姿がみえませんが、ここのレストランで食事をしているのかもしれません。

お店は店内のダイニングエリアの他に、お店の外にもテントを張っただけのテラス席があり、『インディ博士がクリスタルスカルを発見...』とか、そんなラジオ放送が流れ、レイジングの「キャー」という悲鳴も聞こえてきます。ここの料理は、味のついたご飯とバーベキューソースがかかっているチキンなどのお肉、それにつけあわせが一つのお皿に盛られた料理が多いようです。この濃い味付けがビールにあうんです(^^;

(撮影日:2006年8月)

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2006/10/22 00:32:25 | ディズニーシー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
未来の航海システム
2006/10/21 (Sat) 16:29


未来のマリーナの「ポートディスカバリー 」では、巨大な台風を消すための公開実験や、航海システムの開発実験などが行われています。今日は特別に実験中の航海システムに乗ることができます。乗り物の名前は「アクアトピア」といいます。

渦巻きや滝のある水上を走るアクアトピア。乗り場がシーの内側と外側にわかれていて、それぞれのコースにも複数のコースがあるため、自分の乗った乗り物がどういうふうに進むのかわからないという楽しさがあります。高架橋を走る「レールウェイ」からの眺めもなかなかです。ここはライトアップされた夜にくると雰囲気ががらっとかわるのですが、それはまた別の機会に。

(撮影日:2005年12月)

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2006/10/21 16:29:30 | ディズニーシー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ニューヨークデリでひと休み
2006/10/20 (Fri) 01:03


アメリカンウォーターフロントの街並みを少し入ったところに「ニューヨーク・デリ」という名のレストランがあります。その名前の通りニューヨークのデリカテッセン(Delicatessen/ドイツ語?)で、サイドイッチなどの軽食のレストラン。

レジで好きなものを選び、ダイニングエリアへ。ここのダイニングエリアは広くて雰囲気もさまざま。特にこれからの季節は道路に面した「テラス席」がお勧め。通りを「ビッグシティ・ヴィークル」のいろいろな形の車が通り、ニューヨーク風の衣装を着た(!?)キャラクターが通りを歩いてくるのを目撃できるかもしれません。

イベントのない時期の朝の時間帯、この通りは人通りも少なく、テラスで「ルーベンホットサンド」の朝食をとりながらゆったりとした気分を満喫できる場所でした。現在は「タワー・オブ・テラー」がオープンしたこともあり、このエリアは、一日中人通りの絶えないニューヨーの街になっているのかもしれません。

(撮影日:2006年8月)

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2006/10/20 01:03:46 | ディズニーシー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
イタリアの街角
2006/10/18 (Wed) 00:39


メディテレーニアンハーバーに面した「ザンビーニのレストラン」と「文房具屋さん(イル・ポスティーノ・ステーショナリー)」の間に、少し登り坂になっている通りがあります。通りの名前を「ヴィア・パペリーノ(VIA PAPERINO)」といいます。"Paperino"はイタリアでのドナルドダックの事! そう、ここは「ドナルド通り」なのです。

この通りを上がって行くと、ザンビーニレストランの裏のテラスを左に見ながらプロメテウス火山の方向へ抜けることが出来ます。多くの人はザンビーニレストランの先にある階段を利用することもあり、「ドナルド通り」は人通りが少ない静かな場所です。坂の途中で立ち止まり、辺りを見回すと、まるでイタリアの田舎の街並みの中にいるようです。

(撮影日:2006年4月)

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2006/10/18 00:39:26 | ディズニーシー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
芸術家「ミッキランジェロ」ただいま製作中
2006/10/17 (Tue) 08:21


ミラコスタホテル内にはギフトショップ「ミッキランジェロ」があります。ここはシー園内のお店で購入できるグッズやホテルオリジナルの商品を販売しているお土産物屋さん。それほど広くないお店ですが、ミラコスタの中のお店ということもありゆったりと落ちついてショッピングができるお店です。

店内を見回すと、ディズニーキャラクターの彫刻や天井画が描かれていて、それらを見るのも楽しいのです。この彫刻や天井画はまだ製作中のものが多く、これを製作しているのが「ミッキランジェロ」。色塗りの途中でひといきついたのでしょうか、部屋に戻るミッキランジェロの姿も見る事ができます。この「扉とミッキランジェロ」も壁に描かれた騙し絵です。

(撮影日:2004年6月)

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2006/10/17 08:21:01 | ホテルミラコスタ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ガリオン船とホテルミラコスタ
2006/10/14 (Sat) 12:58


10月も中旬になり、あと半月もするとクリスマスイベントも始まる季節になってきました。残念ながら今年もハロウィンは未体験になりそうです...。この季節、日中はさわやかな陽射しと高い空が気持ちよいシーですが、夕暮れになり、街灯が点きはじめると一気に大人の雰囲気になってきます。特に、ハーバー周辺は、どの方向も絵になります。

プロメテウス火山のふもと、要塞やガリオン船のある「フォートレス・エクスプロレーション(Fortress Explorations)」の上部、ちょうど「ポンテベッキオ」の橋を渡りきった場所付近からは、「ミラコスタホテル」の夜景を綺麗に見ることができます。暗く映っていますが、まだほんのり空は明るい時間でした。

時間が遅くなるとハーバーでは夜のショーの準備が始まり、周辺にはそのショーを見るための人垣ができるのですが、まだ時間が早い事もありゆったりとした時間が流れているようです。

(撮影日:2001年10月)

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2006/10/14 12:58:19 | 夜景 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
プロメテウス火山の噴火
2006/10/11 (Wed) 21:56


東京ディズニーリゾートのある舞浜は東京湾に面した場所にあります。舞浜から少し東京寄りには「お台場」もありますし、その先は羽田空港もわりと近いようです。気が付かない日もありますが、園内から低空を飛ぶ飛行機を良く見かける日もあります。季節や風向きによるのだと思いますが、羽田空港から離着陸する飛行機が、リゾートの近くを通るようです。

シーのハーバーエリアからは、ポンテベッキオからプロメテウス火山の方向に東京湾の上空を低空で飛ぶ飛行機を見る事ができます。この日はタイミングよく「プロメテウス火山」の噴火をミステリアスアイランド内から見る事ができました。丁度、炎をあげる山頂へ飛行機が進んできて「おぉ!」という感じの写真が撮れました。

(撮影日:2006年5月)

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2006/10/11 21:56:53 | プロメテウス火山 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
[セイルアウェイ] グーフィーが...
2006/10/10 (Tue) 20:50


この3連休は10/8(日)、9(月)と連続してシーもランドも入園制限があったようです。そしてなんと今日10/10(火)も、ランドで入園制限ががかかったとか。今の季節は気候が良いので天気が良ければ絶好のディズニーびよりですね。しかも運動会シーズンなので、その振替えで、休みの翌日も混雑してしまうのでしょう。それにしても平日に入園制限とは...おそるべし。

今日はシーのショーから、すでに終了してしまった「セイル・アウェイ」の一シーン。3日連続の制限に驚いたグーフィーです。(←ちがう)。このショーは、豪華客船「S.S.コロンビア号」の処女航海を祝うショーで、このショーでしか見る事の出来ないキャラクターの衣装や役柄が人気のショーでした。狭いステージを縦、横、斜めと、その空間を十二分に利用した構成も良くて、結構お気に入りのショーでした。

(撮影日:2006年4月)

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2006/10/10 20:50:34 | ショー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
田舎町から見える都会のホテル
2006/10/08 (Sun) 11:05


アメリカンウオーターフロントのケープコッドの小さな漁村。"Cape Cod"は「鱈(タラ)の岬」という意味で、ケープコッドの町外れにある「スチーマーライン」の建物は、鱈の缶詰工場なのでしょうか、大きな台の上に、塩漬けになった鱈が大量に積まれていたりします。

ケープコッド中心部の路上からこの「タラの缶詰工場」の方をみると、ニューヨークエリアに建つ「タワー・オブ・テラー」の恐怖のホテルを見ることができます。まだ建設中の時でしたが、建物の外観はほぼ完成していて、「田舎町からみる都会のホテルの景色」を見ることができました。

(撮影日:2006年5月)

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2006/10/08 11:05:38 | タワーオブテラー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
夜のプロメテウス火山
2006/10/07 (Sat) 13:24


シーの中央にそびえる「プロメテウス火山」は、ときおり噴火します。いつ噴火するか...その時間は決まっているわけではなく、それは「火山の気分次第」なのだそうです。とはいえ、不思議とハーバーで行われるショーの開催中は噴火しませんし、逆に、ショー中にタイミングよく噴火したりもします...(^^;

いつ噴火するかはわかりませんが、噴火の時には轟音が響き渡るのですぐわかります。噴火時に火山の近くにいると迫力の写真を撮ることができます。

(撮影日:2001年10月)

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2006/10/07 13:24:51 | 夜景 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ゴンドラにゆられて
2006/10/05 (Thu) 23:13


シーのハーバーの左奥、ヴェネツィアエリア(パラッツォ・カナル/Palazzo Canal)から出発する「ヴェネツィアン・ゴンドラ」は、狭い水路(運河)を出航し、ハーバーに出て、リドアイルをぐるっと一周し、再び元の水路に戻ってくるゴンドラの旅。水路に浮かぶゴンドラに座ると水面がとても近いことがわかります。そして、ゆっくりと水路を進むゴンドラからは、低い位置からシーの景色を楽しむことができます。

いくつもの橋をくぐりぬけるゴンドラ。ゴンドリエさんの楽しいおしゃべりを聞きながらも、普段は見ることの出来ない低い視点からのシーの景色に目がいってしまいます。

(撮影日:2006年5月)

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2006/10/05 23:13:28 | ディズニーシー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ディズニーリゾートラインという名のアトラクション
2006/10/04 (Wed) 21:18


ディズニーリゾートライン」は、TDR内を片方向に一周するモノレールです。このモノレールは先頭車両に運転台がありません(運転手も乗っていません)。またほぼ高架を進むため、運よく最前列の席に座ることができると進行方向を見渡せ、まるで「電車でGo!」...ではなくて(^^;、まるでアトラクションに乗っているようです。

舞浜駅からシーへ向かう場合、「ディズニーランド・ステーション駅」を経由し、ランドの駐車場の車の上を超え、ホテルが建ち並ぶエリアへ進みます。オフィシャルホテルの乗り換え駅「ベイサイド・ステーション駅」を過ぎると、目の前にシーの「プロメテウス火山」が見えてきます。シーの園外からですが、プロメテウス火山に「インディの神殿」、それから「タワー・オブ・テラー」も見えると「わくわく感」が高まってきます!

このあと、右にカーブすると本当の海(東京湾)が見え、まもなく「ディズニーシー・ステーション駅」に着きます。

(撮影日:2006年5月)

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2006/10/04 21:18:16 | リゾート周辺 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ロストリバーデルタ奥深くの発掘現場
2006/10/02 (Mon) 23:17


2005年7月にオープンした「レイジングスピリッツ」は、ロストリバーデルタの奥深くにある古代神の発掘現場を駆け抜けるコースタータイプのアトラクション。トロッコ型の車両が発掘現場の敷地内をくるくると回るコースターで、しかも狭い敷地に東京ディズニーリゾート初の360度回転もあるため、乗り心地は「けっこう激し」かったりします。

コースターに乗車しなくても、正面の階段状になった遺跡から流れる水と火の演出や、その下を駆け抜けるトロッコを見るだけでも楽しめます。10月1日放送の「夢の通り道」ではここ「レイジングスピリッツ」から「アステカ文明」「マヤ文明」の遺跡「チチェン・イツァー」へ。雨の神様「チャーク」の石像を紹介。シーでもこの石像が再現されているそうです。今度探してみようっと。

[10/4追記]
チチェン・イツァーは、「アステカ文明」ではなく「マヤ文明」だそうです。KoZさん、指摘ありがとうございます。

(撮影日:2005年12月)

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2006/10/02 23:17:39 | ディズニーシー | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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